Gov Biz + / AI-native sales partner

公募には出ている。
でも、なぜか勝てない。

その原因は、提案書だけではありません。
落札は、公募前から始まっています。

AIが、御社と相性の高い自治体課題を発見。
GovBiz+が、仕様書が固まる前から案件形成に伴走します。

キーワード検索、不要BtoG未経験でも可2週間の無料トライアル

AI Recommend / AIが見つけた、最初に会うべき自治体 1,741 municipalities scanned
愛知県豊明市健康長寿課MATCH 92

高齢者の見守り・フレイル予防を総合計画の重点施策に位置づけ。単身高齢世帯の増加への対応を模索中。

広島県呉市土木維持課MATCH 89

橋梁の法定点検コストが財政を圧迫。新技術による省力化を総合計画に明記。

三重県桑名市デジタル戦略課MATCH 84

行政DXの外部パートナーを継続募集。市民サービス向上に資する民間サービスの提案を歓迎と明言。

計画書・予算・議事録・議会答弁といった一次情報から、AIが自治体 × 部署 × 課題を組み立てます。

The problem

売れない理由は、
営業力じゃない。

営業先が見えない。検索しても出てこない。公募が出た頃には、もう遅い。

Wall 01

どの自治体が、あなたのサービスを
必要としているのか分からない。

営業先を探すだけで、何十時間も消えていく。

Wall 02

公募を検索しても、
自社に合う案件が出てこない。

行政と民間では、同じ課題でも使う言葉が違います。だから、“民間の用語”で探しても、検索しても見つかりません。

Wall 03

公募が公開された時点で、
勝負はほぼ終わっています。

仕様書は、数か月前から作られています。

営業力ではなく、
市場構造そのものが壁になっています。

30 seconds

自社サービスは自治体に売れるか。

5問に答えるだけ。登録不要・その場で判定。

Timing

公募発生時期の「初期トリガー」を、GovBiz+で掴む。

014〜7月課題の発生
024〜7月課題認識
情報収集
03随時意見交換
実証検討
0411〜2月事業化
予算要求
0511〜2月仕様書作成
064月〜公募・入札
契約・実施
↑ GovBiz+ はここから動く ↑ 一般的な営業はここから気づく

公募が公開された時点で、準備期間は2〜3週間。
仕様書は、すでに固まっている。

How it works

営業先を探すのはAI。
自治体を動かすのはGovBiz+。

あなたがやることは、商談だけです。

Step 01
Discover.

AIが、営業先を見つける。

URLを入力するだけ。全国1,741自治体の一次情報から、課題・部署・優先順位まで整理して提案します。

Step 02
Connect.

自治体との最初の接点をつくる。

担当課への連絡。面談設定。当日の同席。行政との最初の一歩を、GovBiz+が代行します。

Step 03
Design.

仕様書づくりから関わる。

公募前の対話だからこそ、御社の強みが活きる形で仕様設計を支援できます。

Step 04
Win.

勝てる提案書に仕上げる。

これまでの対話で得た情報を反映し、受注につながる提案書まで伴走します。

Discovery

Sample output

入力はこれだけ。キーワードを考えるのは、AIの仕事です。

Before / After

公募を探すのではない。
公募になる前の課題を見つける。

GovBiz+で、完成した仕様書に合わせる営業から、仕様書ができる前に相談される営業へ。

入札情報サービス

Keyword based
  • 公開済みの公募・入札案件を検索する
  • 行政キーワードを自分で考える必要がある
  • 仕様書が完成した後に情報を取得する
  • 公募条件に自社が合うかを確認するだけ
  • 提案書は自社で一から作る
  • 参入できるのは、経験と人脈がある企業

GovBiz+

Pre-RFP
  • 自治体が抱える課題・ニーズを探索する
  • URLを入れるだけ。キーワードはAIが考える
  • 課題認識・事業検討の段階から動ける
  • 自治体・部署・課題・背景まで構造化して提示
  • 面談同席から提案書作成まで代行
  • BtoG未経験でも、初日から動き出せる
Questions

よくある質問

相談は無料ですか?

初回のご相談・オンライン面談、および2週間のトライアルは無料です。自社サービスまたは気になっている案件を起点に、狙うべき自治体と動き方をご提示します。

入札情報サイトとは何が違いますか?

違いは「情報」ではありません。違うのは、営業を始めるタイミングです。入札情報サイトは「公募後」。GovBiz+は「公募前」。だから、仕様が固まる前から提案できます。

公募前に接触して、癒着になりませんか?

なりません。サウンディング型市場調査や民間提案制度は、自治体が公式に設けている官民対話の仕組みです。公募前の情報提供・意見交換は、これらの制度に沿った正規のプロセスとして行います。

成果が出るまで、どれくらいかかりますか?

行政の予算サイクル上、面談開始から公募化までは6〜12か月が標準です。仕様書が練られる時期は前年の11月〜2月頃のため、そこから逆算した接点づくりを設計します。

営業担当が1人もいません。それでも進みますか?

進みます。アプローチ先の選定・自治体へのコンタクト・面談設定・面談同席・面談後のフォローまでGovBiz+が実行します。御社にお願いするのは、商談に出ていただくことと、自社サービスについて話していただくことだけです。

料金体系はどうなっていますか?

月額の伴走型BPOです。支援範囲(対象自治体数・面談頻度・提案書作成の有無)によって変わるため、無料相談にて御社の状況に合わせたお見積りをご提示します。

Start

AIが、次に会うべき自治体を決める。
あなたは、商談に出るだけ。

営業担当を増やす前に、AIで営業先を増やす。
公募を探す営業から、公募になる前の課題を見つけ、仕様をつくる営業へ。

これだけで、AIが全国1,741自治体の課題との親和性を分析します。

相談は無料 / BtoG未経験でも可

GovBiz+